結婚しに向けて足を細くしたい!

只今結婚ラッシュ中です・・・。

 

昔からの友達が、皆30歳くらいになってきたので、最後の追い込みということでどんどん結婚しているんですよ。

 

私はもう結婚しているので、のんきなものですが、確かにこの歳で未婚だったら、自分でもちょっと焦っているかもしれません。

 

ただ、問題はそんなことではなくて、結婚式に出席しなくちゃならないということです。

「え?でればいいじゃない」という簡単なものではないのですよ。

 

私、足が太いんで、スカート履くの嫌いなんです。

やっぱり結婚式ならドレスを着ていきたいというのもあるので、下半身ダイエットとかいい方法無いのか探してみたんです。

 

そしたら、このサイトで面白いものが紹介されていました。

ドレスで太い足を見られたくない※ズルしてすぐに足のむくみをとるには?

 

私も特に下半身が太い気がしていたので、ただのデブというよりリンパが関係している気がしました。

気がしましたというか、そうであってくれーーーという感じです。

 

私もこのスパッツを履いてみたのですが、確かに少し足が細くなった気がします。

もしかして気のせいなのでしょうか??

 

でも、構造が螺旋状になっていて、確かに流れができるように作られているので、効果があったに違いありません。

 

きっとあったんだと思います。

 

あったのかもしれない。

 

・・・。

 

いや、まぁほんとに一時は細くなれる感じしますよ。

 

その場しのぎですけど。

 

 

ちょっと本格的にダイエットしないとダメだなーと思う今日このごろ・・・。

 

 

 

ラウンジで体験した厄介なお客さん

27歳専業主婦です。

今日はちょっと昔話を。

私は23歳の頃から約2年、大阪のミナミにあるラウンジで働いていました。
当時私は一人暮らしをしていたのですが、友人から一緒に働かない?
と誘われ、正社員の仕事だけでは生活が苦しかったので、少しでも収入になるならと思い軽い気持ちで誘いを受けました。
先に友人が働いていたので、紹介ですぐに働かせてもらえるとなり、
会社が終わってから20時のオープンに間に合わせて出勤し深夜1時までと働くいうかなりのハードスケジュールですが、
週に2回だけと決めてママにも伝え了承をもらい働き始めました。
時給もかなり良く、同伴やアフターはさらにプラスがあるという内容だったので、よし頑張ろう~!とその時はやる気満々で楽しみにしていました。
初めての体験だったので周りの女の子を見て勉強しながらではありますが、少しづつ指定のお客さんも増やしながら順調に働いていました。

そんなお客さんのなかで特に私を可愛がってくれる40代前半の妻子持ち社長がいました。
見た目はかなりのイケメンで、妻子持ちじゃなければありかな~なんて思っていたくらいでした。

週2回の出勤に合わせてほぼ来店してくれ、よく同伴もしてくれたり、私にとってかなりありがたいお客さんでした。

ですが、これがかなりの厄介者だったのです><
そのお客さんが豹変したのは、私のお誕生日イベントの時でした。
出逢ってからは半年くらい経った位でしょうか。
同伴をした際、アフターもお願いと言ってきたので、今日は他のお客さんに誘われてるからごめんねと断りましたが、

ずっとお店で待っていて、私が本当にアフターに行っている間も他のお店で待ち伏せし、何度もメールと電話をしてきました。
うざいな~と思い、その時は気づかなかったことにして無視しましたが、次の日からあり得ない量のメール攻撃が始まりました。
日中でも、何してるの?何で返事くれなかったの?
とメールをしてくるので、気を悪くさせない程度に相手をしていたのですが、数日経つと態度を変えてかなり乱暴な言い方になってきて内容をみるのも怖くなりました。
さすがに一人では抱えきれず、ママに相談することにしましたが、
そのお客さんはもともとママのお客さんだったので、怒られるかな・・とかなりの覚悟を決めて相談しました。

ですが、ママは私を怒ることなく、そのお客さんを出入り禁止にしてくれました。
頑張ったことを認めてくれて、「そのお客さん一人切る方が、○○を辞めさせるより遥かにお店に取って良い事やから」
と言ってくれ、なんといっていいのか感謝の気持ちでいっぱいになりました。
ママからそのお客さんに連絡してくれ、これ以上は警察に行くからと言ってくれたので、それ以降何も連絡は来なくなりました。
自分で行動せずに早く相談すればよかったと後から反省しましたが、

その時は誰にも相談できず、パニック状態だったので本当に怖かったです。

急にそのお客さんが来なくなったので周りは不思議がっていましたが、お店の為にこのことはママと私の2人だけの秘密にしようとなり、誰にも話しませんでした。