O脚矯正を新潟の妹がしちゃいました、自分で!

私には、3つ下の妹がいます。妹は、まだ独身で今は新潟市内の病院で働いています。仕事の休みがローテーションになっているらしく、土日祝日とか関係ないみたいですし、神戸から新潟までは結構遠いのでなかなか妹に会う機会がありません。

その妹と先月久しぶりに会うことがありました。いとこの結婚式が新潟であったのでそこで会いました。そうなんです。妹の住んでいる近くには、いとこが住んでいるんです。たまたまですけどね。妹と前回会ったのが今年のお正月だったので4か月ぶりくらいでした。

式場で妹に会ったときにすぐに、妹の姿に違和感を覚えました。最初、化粧をしているからか、もしくはドレスを着ているからかと思っていたのですが、理由は他にありました。

実は、妹は子供の頃からずっとO脚だったんです。それがこの前会ったときには、脚が真っすぐになっていたんです。なので、私は違和感を感じてしまったんですね。

妹が病院で働いていることから、てっきり新潟の病院でO脚を治したのかと思ったのですが違ったんです。妹本人もネットで「O脚矯正 新潟」で検索して、病院で治してもらおうと思っていたらしいのですが、たまたま見つけた「新潟でO脚を矯正するには?」というサイトで紹介されていたO脚矯正のDVDを購入して自分で治してしまったそうです。

病院に行かなくてもO脚って治るんですね。知らなかった( ゚Д゚)

脚が真っすぐになるだけで、妹の印象が全く違うことにも驚きました。キレイになった?妹もそろそろ結婚かな(*‘∀‘)

外見のあとは内面

実際肌がキレイになっても、内面が健康でないとすぐ病気で倒れちゃいます。過度なダイエットも過度な美容も体調には大きく影響してきます。何事も適度がいいって事ですね。

でも、中にはフランス人形みたいな白い肌になりたいっていうので注射を打ち続ける人がいるんだと聞きました。美を追求し始めると収めるさやがないんでしょうね。どこまでも追及して結局はボロボロになっちゃったら意味がない気がします。

美の追求にも二種類ありますね、健康でいることを意識した美容をすることととにかく美しくなりたい人。前者は健康的な美を追求するので年齢からくる老化に対して戦う姿勢が見られます。が、対照的に後者は理想のビジュアルを意識するあまり健康面はおろそかになりがちです。

どっちがいいとかどっちが悪いってわけじゃないですけど、バランスよくやることが一番かなって思います。ほどほどにっていってもそれができないからここまでの追求があるんでしょうけどね。

そんな中で私がこの間観てびっくりしたのは自分の血を100mlくらい抜いて、それをオゾンガスを溶解させて血液を活性化させたあと、すぐに点滴で体内に戻して体内の血液全てを活性化させる方法です。簡単に言えば血を抜いてキレイにして戻すってことです。

血液クレンジングっていうらしいんですけど、これによって体内の血全体をキレイにするんだそうです。肩こり、冷え性、むくむとかの女性が悩む項目すべてに効くらしくて体にいいんだそうです。

美形よりも美肌

女性を見た時、その人のことをとても綺麗と感じることがありますね。

 

その時、綺麗と見えるのは、なんといってもその人の肌が綺麗ということです。

 

いくらその女性が目鼻立ちが整っているといっても、肌が綺麗でなかったら、そんな気持ちを持つことが少ないです。

 

また、その反対にそんなに美形と感じることがなくても、肌が綺麗だったら、特別に綺麗と感じることがあります。

 

そのため、女性は肌が綺麗な人は、とても得をするということになりますね。

 

そしてそのことを知っているので、綺麗な肌になりたいと思います。

 

その綺麗な肌というのは、どのような肌かと言うと、脱毛をきちんとされているピカピカの肌です。

 

その肌を見ることによって、自分を比べてやっぱり脱毛をしたいと感じます。

 

また、脱毛をすることによって、美肌であることと、肌を白く見せることができますね。
そんなところも、脱毛をする魅力を感じることができます。

 

実際に「脱毛 神戸市」で脱毛をすると、以前と比べてとても白くなったと思うことがあります。
それだけムダ毛があることによって、肌を白く見せることができなくなっているのです。

 

白くなくなってきた、ムダ毛が目立ってきたと感じるのです。
そのことから、美しい人を見た時、自分を振り返って脱毛をしたくなります。

 

結婚しに向けて足を細くしたい!

只今結婚ラッシュ中です・・・。

 

昔からの友達が、皆30歳くらいになってきたので、最後の追い込みということでどんどん結婚しているんですよ。

 

私はもう結婚しているので、のんきなものですが、確かにこの歳で未婚だったら、自分でもちょっと焦っているかもしれません。

 

ただ、問題はそんなことではなくて、結婚式に出席しなくちゃならないということです。

「え?でればいいじゃない」という簡単なものではないのですよ。

 

私、足が太いんで、スカート履くの嫌いなんです。

やっぱり結婚式ならドレスを着ていきたいというのもあるので、下半身ダイエットとかいい方法無いのか探してみたんです。

 

そしたら、このサイトで面白いものが紹介されていました。

ドレスで太い足を見られたくない※ズルしてすぐに足のむくみをとるには?

 

私も特に下半身が太い気がしていたので、ただのデブというよりリンパが関係している気がしました。

気がしましたというか、そうであってくれーーーという感じです。

 

私もこのスパッツを履いてみたのですが、確かに少し足が細くなった気がします。

もしかして気のせいなのでしょうか??

 

でも、構造が螺旋状になっていて、確かに流れができるように作られているので、効果があったに違いありません。

 

きっとあったんだと思います。

 

あったのかもしれない。

 

・・・。

 

いや、まぁほんとに一時は細くなれる感じしますよ。

 

その場しのぎですけど。

 

 

ちょっと本格的にダイエットしないとダメだなーと思う今日このごろ・・・。

 

 

 

ラウンジで体験した厄介なお客さん

27歳専業主婦です。

今日はちょっと昔話を。

私は23歳の頃から約2年、大阪のミナミにあるラウンジで働いていました。
当時私は一人暮らしをしていたのですが、友人から一緒に働かない?
と誘われ、正社員の仕事だけでは生活が苦しかったので、少しでも収入になるならと思い軽い気持ちで誘いを受けました。
先に友人が働いていたので、紹介ですぐに働かせてもらえるとなり、
会社が終わってから20時のオープンに間に合わせて出勤し深夜1時までと働くいうかなりのハードスケジュールですが、
週に2回だけと決めてママにも伝え了承をもらい働き始めました。
時給もかなり良く、同伴やアフターはさらにプラスがあるという内容だったので、よし頑張ろう~!とその時はやる気満々で楽しみにしていました。
初めての体験だったので周りの女の子を見て勉強しながらではありますが、少しづつ指定のお客さんも増やしながら順調に働いていました。

そんなお客さんのなかで特に私を可愛がってくれる40代前半の妻子持ち社長がいました。
見た目はかなりのイケメンで、妻子持ちじゃなければありかな~なんて思っていたくらいでした。

週2回の出勤に合わせてほぼ来店してくれ、よく同伴もしてくれたり、私にとってかなりありがたいお客さんでした。

ですが、これがかなりの厄介者だったのです><
そのお客さんが豹変したのは、私のお誕生日イベントの時でした。
出逢ってからは半年くらい経った位でしょうか。
同伴をした際、アフターもお願いと言ってきたので、今日は他のお客さんに誘われてるからごめんねと断りましたが、

ずっとお店で待っていて、私が本当にアフターに行っている間も他のお店で待ち伏せし、何度もメールと電話をしてきました。
うざいな~と思い、その時は気づかなかったことにして無視しましたが、次の日からあり得ない量のメール攻撃が始まりました。
日中でも、何してるの?何で返事くれなかったの?
とメールをしてくるので、気を悪くさせない程度に相手をしていたのですが、数日経つと態度を変えてかなり乱暴な言い方になってきて内容をみるのも怖くなりました。
さすがに一人では抱えきれず、ママに相談することにしましたが、
そのお客さんはもともとママのお客さんだったので、怒られるかな・・とかなりの覚悟を決めて相談しました。

ですが、ママは私を怒ることなく、そのお客さんを出入り禁止にしてくれました。
頑張ったことを認めてくれて、「そのお客さん一人切る方が、○○を辞めさせるより遥かにお店に取って良い事やから」
と言ってくれ、なんといっていいのか感謝の気持ちでいっぱいになりました。
ママからそのお客さんに連絡してくれ、これ以上は警察に行くからと言ってくれたので、それ以降何も連絡は来なくなりました。
自分で行動せずに早く相談すればよかったと後から反省しましたが、

その時は誰にも相談できず、パニック状態だったので本当に怖かったです。

急にそのお客さんが来なくなったので周りは不思議がっていましたが、お店の為にこのことはママと私の2人だけの秘密にしようとなり、誰にも話しませんでした。